【読書】できる人はなぜ、本屋で待ち合わせをするのか? この「ひと工夫」が一流の人生を作る。

  • 2014/12/15
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■できる人はなぜ、本屋で待ち合わせをするのか? この「ひと工夫」が一流の人生を作る。

■臼井 由妃
■翔泳社 (2014-10-15)
■ISBN:9784798138244
■1,296円
■購入:2014年12月13日 1,296円
■読了:2014年12月15日
■★★★★☆

■MEMO


人と会う時は本屋さんで待ち合わせる
プライドを捨てて企画を拾う
常に保険を考えておく
まずは持ち物から真似てみる
資格試験はいっかいだけ受験する時間も命も絶対的な期限があるから今できる事はさっさと済ませるやりたい事は積極的にやってしまう
ブラジャーについて本気で考える→男女の支店のとらえ方の違い
行列では必ず立ち止まる
家事の工夫から仕事を学ぶ
空回りの努力も大事にする
仕事はやり残して帰る
机はギリギリまで小さくする
オフィスの机もコクピットであるべきである
→手が届く所、目が届くところに必要なものは全て揃っていてきちんと把握できている
 瞬時に分かる状態が机の理想
やらないことリストを作る
電話は3分で終わらせる
重要な事は仕事中に決めない決断は朝が1番向いている
悪い話は金曜日の夕方にする
自己紹介はフルネームで締める
がとも、でとがを使い分ける
一言添えて知ったかぶりを避ける
贈り物は金額ではなく回数で勝負
私と私たちを使い分ける
忙しい時は桃太郎をゆっくり語る
昔話は余裕を見心を安定させる処方箋
商談にはお土産話を用意する
あった人には12時間以内にメールするお茶には1分以内に口をつける
朝は必ず鏡の曇りをチェックする
週末にはお金持ちの街を散歩する
いちにちの予定は眠る時間から組み立てる
締め切りを自分の武器にする
自分の営業時間を決める
毎朝9 10分のチャンスを生かしきる
商談の前は地元スーパーに立ち寄り
ジムには水曜日に行く
1分でできることをリスト化する
3キロ痩せて15分短縮する
ビジネスパーソンには
生活をするために働いているライスワーク
その仕事が好きで聞きとして働いているライクワーク
それが自分の使命だと感じながら働くライフワークこれら3つのステージが存在する
1つ工夫が生まれる事に仕事が楽しくなり自信が生まれ力につながる何事にも1工夫するという目的意識を抱くようになってからはライスワークに甘んじていて私も好きなことに好きな仕事ができるライクワークになりそれが習慣になってからは自分の人生を幸せにするライフワークに変化する

■写真

2014-12-15 07.23.16

2014-12-15 07.23.24

 

もっつもっつ

投稿者プロフィール

もっつです。
京都在住の40代男性です。
自分の日々の出来事をINDEX化しつ
京都を中心とする関西の情報や
出張先の情報を情報を発信しています。

休日の食べ歩き、日々のランニング、読書や寺院巡り
街歩きは1つのLIFE WORKです。

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