新宿御苑~さくらの季節、都心のど真ん中で癒しを求めて、絶景を写真とともに~【日本の街・新宿区(東京)】

  • 2020/6/10
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▼新宿御苑

~季節彩りを新宿で感じることができる場所、さくら、紅葉、菊、都心のど真ん中で癒しを求めて、絶景を写真とともに~【日本の街・新宿区(東京)】

 

▼外観写真

撮影日:2020年03月26日
撮影日:2019年03月26日

 

▼内観写真

撮影日:2019年03月26日

 

 

▼建物・史跡情報

 

場所 新宿御苑
住所 東京都新宿区内藤町11
電話番号 03-3341-1461
定休日 毎週月曜日(月曜日が休日の場合は翌平日)

年末年始(12月29日~1月3日)

営業時間 【開園時間】

入場料金 一般:¥500、学生:¥250、小人:無料、年間パスポート:¥2,000
クレジットカード カード不可
席数
駐車場 大木戸駐車場(下記料金は入園者のみ)

2時間まで600円、以後30分毎200円
当日最大料金(当日24時まで)2,400円

開店日 1906年(明治39年)5月
ウェブサイト http://fng.or.jp/shinjuku/

 

▼地図とアクセス

 

▼訪問履歴

■訪問日:2020年03月26日

東京への長期出張中、唯一のお休みのこの日、調布から新宿まで出てきました。

今年の年度末は天気がいい日が続きうれしい限り。

春先は天気が崩れることが多いので特にうれしく感じます。

桜に雨は大敵ですからね。

さて、この日も新宿は快晴、気持ちのいい、透き通る青空広がります。

今日は千駄ヶ谷門から入場です。

桜は寒暖を繰り返す天候のおかげで、例年より長く干渉ができています。

満開に近い桜を今年も見ることができて、本当にありがたいです。

のんびり散策をしながら、気持ちと心が癒されていきます。

毎年桜の時期にここへ訪問するのが、年度のけじめのようなもので

個人的には大切にしています。

桜は華やかに青空に生えます。

スタバも園内にオープンしましたが当面は持ち帰りのみ

今日、購入をしていただきました。

別記事で書いておりますので、見ていただければと。

■訪問日:2019年03月26日

2019年3月26日に訪問しました。

新宿御苑は、私の大好きな公園です。

この3月19日から入園料が¥500-になりましたが、それでも安い。

新宿のど真ん中、二、三、四丁目からすぐの好立地

季節の花々や鳥のさえずり、ここが新宿だということを忘れることができる

そんな素晴らしい公園です。

大学時代からおよそ20年東京に住んでいましたので、ここに来た回数は

30回をゆうに超えます。

季節毎にいろいろな顔を見せてくれる希少な公園です。

さて、時間があれば、春の桜の季節は訪問を是非にしたい。

今年は桜が満開になってから、寒い日が続いたこともあり、例年より長く
桜を鑑賞することができました。
今回は長期の東京出張の中日の休みに訪問
満開の桜と桜のじゅうたんを同時に楽しむことができました。
何度見てもこの絶景と美しさは息を飲みます。
じっくりのんびり2-3時間かけての春の桜鑑賞となりました。
新宿駅南口からは新宿門が近いです。
のんびり歩きながらやってくるのも、
高層ビルとのギャップを感じることができて楽しいものだと思います。
是非、桜の季節の新宿御苑、楽しんでほしいと思います。

■訪問日:2018年03月26日

2018年3月26日に訪問しました。

満開の桜と散った桜のコラボレーションを見ることができました。

この日は気温が一気に上昇し、25度前後まで上がり、暑いと思う陽気

出張中の唯一の休みを堪能することができました。

咲いている桜もそうですが、散った桜の花びらにも美しさがあります。

満開の桜を見ることができてうれしい限りでした。

夏以来の新宿御苑、ホッとできる時間を過ごすことができました。

 

■訪問日:2017年08月04日

夏の新宿御苑に訪問です。小雨がぱらつく天気が、緑をより青々とさせてくれます。

色鮮やかな花が、緑の中に生えます。

春の桜の季節とは違った状況を見ることができます。

フランス庭園の雰囲気や、日本庭園の言の葉の舞台になった休憩所も

夏らしさを与えてくれています。

真夏の新宿御苑、静かな雰囲気が妙に落ち着きます。

 

■訪問日:2014年11月02日

・11月2日、予想は外れ、東京の天気は朝から、快晴。
・ホテルをチェックアウトし、東京駅に荷物を預けて、そのまま中央線で新宿へ。
・新宿の街並みをみつつ、新宿御苑に向かう。
・開演間もない苑内は、非常に静かで落ち葉も落ちたまま・・
・それを踏みしめた時に音、鳥のさえずり、公園向こうにドコモタワーが見えるのが何とも不思議な感じを
受ける。・この町は、非常に愛着があり、私はこの雑踏感が大好きだ。・将来いつの日か、一度は住んでみたい街でもある。

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■訪問日:2011年04月08日

今日は、約40日ぶりの休み・・

やっと忙しい時期を1つ抜けほっとできるところへ来ました。

今日は、新宿御苑へ桜を観にいってきました。

気温も10度後半、春服でちょうど良い陽気でした。

まだ7,8分咲きといったところでしょうか・・・

来週あたりびっしりとした満開の桜を観れそうです。

ここはいつきても安らぎます・・・

何も考えずにボーっと小鳥のさえずりを聞きながらの一時は、疲れたからだの大きなリフレッシュになりました。

明日からまたがんばります!!

 

■訪問日:2010年04月08日

新宿御苑(wikiより抜粋)
もともとは江戸時代に信濃高遠藩内藤家下屋敷のあった敷地である。
1879年明治12年)に新宿植物御苑が開設され、宮内省(現在の宮内庁)の管理するところとなったが、
第二次世界大戦後は一般に公開され、現在は環境省管轄の国民公園として親しまれている。
2006年平成18年)に「新宿御苑」の名を冠してから100周年を迎えた。
開園100周年事業の一環として、絶滅が危惧されている植物の保護センターを設置することが計画されている。
例年4月上旬には内閣総理大臣主催の「を見る会」、
11月上旬には環境大臣主催の「菊を観る会」が開催される。大正天皇昭和天皇大喪の礼が執り行われた場所でもある。
隣接する東京都立新宿高等学校の敷地は、1921年(大正10年)にこの新宿御苑の土地の一部が東京府へ下賜されたものである。
私は、この場所が好きで、よく行きます。
のんびり散策すると2時間弱、都会の喧騒を忘れさせてくれ、ほっとできる場所です。

今日は、休みがもらえましたので、を見に行ってきました。

雨の影響もあり、かなり散ってはいましたが、まだまだ楽しめました。
何も考えずに、なんともいえない一時を過ごすことができました・・・

もっつもっつ

投稿者プロフィール

もっつです。
京都在住の40代男性です。
自分の日々の出来事をINDEX化しつ
京都を中心とする関西の情報や
出張先の情報を情報を発信しています。

休日の食べ歩き、日々のランニング、読書や寺院巡り
街歩きは1つのLIFE WORKです。

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