酒蔵玉乃光~創業350年を超える伏見の酒蔵の美味しい料理と美味しいお酒のお店~【食べ歩き・京都市(京都)】

食べ歩き

公開日 2014年5月9日 最終更新日 2024年12月3日

▼はじめに

こんにちは!

ライフログを日々記録している管理人のう”いです。

食べることも大好きです。

おすすめのお店も多数あります。

東京都内や京都市内、近隣都府県、全国の旅行先・出張先の食べ歩きの記録を残しています。

すでに全国3000軒以上のお店に訪問をしております。

庶民的なお店の記事が中心です。

今後も訪問したお店の情報を都度アップしていきます。

今回は、「酒蔵 玉乃光」です。

 


◆酒蔵 玉乃光の基本情報

 

▼お店の外観

▼撮影日:
写真はありません。

 

▼お店の内観

▼撮影日:
写真はありません。

 

▼メニュー

▼撮影日:
写真はありません。

 

▼お店情報

※こちらのお店はすでに閉店をしております。

お店の名前 酒蔵 玉乃光
住所 京都府京都市下京区相之町139
電話番号 075-371-7775
定休日 日曜日
営業時間 昼:12:00~14:00(LO13:30平日のみ)
夕:17:00~23:00(LO22:30)
WIFIなど
予約など 予約可
決済方法 カード:可

電子マネー:可

席数 40席
駐車場
ドライブスルー
開店日 2014年3月
ウェブサイト

 

▼地図とアクセス

▼お店までの経路

四条駅:徒歩6-7分
お店は、京都の中心部である四条駅から徒歩圏内に位置しており、アクセス抜群でした。

観光の合間や、仕事帰りにふらりと立ち寄ることもできたでしょう。

周辺には、他にも多くの飲食店や観光スポットがあったため、

食事だけでなく、周辺を散策するのもおすすめです。

 

▼お店の雰囲気

酒蔵玉乃光は、古都京都の風情を残しつつ、

モダンな要素も取り入れた洗練された空間が特徴でした。

店内は、木目を基調とした温かみのある造りで、

どこか懐かしいような落ち着ける雰囲気。

個室も用意されており、特別な日の食事にも利用できます。

 

 

▼酒蔵 玉乃光 2回目の訪問履歴~2014年07月~

訪問日 2014/07/09
予約 予約可
訪問人数 2人

 

▼いただいたもの

 

いただいたもの 価格 訪問日 備考
下記参照 2014/07/09

 

▼当日の様子

2回目の訪問

今回は職場の東京時代の同僚と、約8年ぶりの飲み会でした。

ここの料理とお酒は非常においしく、個室も完備されてあり、ゆっくり満喫できます。

京鴨の石焼と純米吟醸みぞれ酒、たまりません。

2014-07-09 20.19.26
京鴨の石焼(全部盛り合わせ)

ロース、モモ、ササミ、肝、ハツ、砂肝

→熱っした石の上で蒸し焼きにする旨味を凝縮した逸品。

▼この日のまとめ

旧友との何気ない話をしながらのひと時となりました。

個室でゆっくり話ができたのがうれしいです。

 

 

▼酒蔵 玉乃光 1回目の訪問履歴~2014年05月~

訪問日 2014/05/09
予約 予約可
訪問人数 2人

 

▼いただいたもの

 

いただいたもの 価格 訪問日 備考
下記参照

 

▼当日の様子

①生麩の刺身

2014-05-09 20.17.08

私の誕生日に彼女と伺う。

イタリアンと日本酒の選択でこちらの店になりました。

一品一品おいしい料理のオンパレードに感激

京鴨の石焼は、そのばで蒸し焼きにしてくれる最高の一品

みぞれ酒とともにおいしくいただきました。

②純米吟醸みぞれ酒

2014-05-09 20.27.06

③京鴨の石焼(全部盛り合わせ)蒸し中

2014-05-09 20.29.42

 

③蒸し上がり

2014-05-09 20.34.27

④玉乃光

2014-05-09 21.21.12

⑤京鴨のつくね

2014-05-09 21.47.16

⑥麩の天ぷら

2014-05-09 22.31.39

⑦じゃこの炒め物

2014-05-09 22.31.50

料理の味はもちろん、日本酒とのマリアージュも、

お店の大きな魅力の一つでした。

お店では、玉乃光酒造の日本酒をはじめ、様々な日本酒を取り扱っており、

料理に合わせて最適な日本酒を選んでくれることも。

日本酒に詳しくない人でも、気軽に楽しむことができました。

 

▼この日のまとめ

酒蔵玉乃光は、単なる居酒屋ではなく、五感で京都の味を楽しめる空間でした。

美味しい料理はもちろん、日本酒とのマリアージュ、

そしてお店の雰囲気も、訪れる人々に忘れられない思い出を届けてくれたことでしょう。

残念ながら、現在は閉店してしまっていますが、

その味は今も思い出します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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