公開日 2015年4月7日 最終更新日 2025年11月18日
▼はじめに
こんにちは!
ライフログを日々記録している管理人のう”いです。
食べることも大好きです。
おすすめのお店も多数あります。
東京都内や京都市内、近隣都府県、全国の旅行先・出張先の食べ歩きの記録を残しています。
すでに全国3000軒以上のお店に訪問をしております。
庶民的なお店の記事が中心です。
今後も訪問したお店の情報を都度アップしていきます。
今回は、「ゴハンヤマタキチ」です。
◆ゴハンヤマタキチの基本情報
▼お店の外観
| ▼撮影日: |
| ゴハンヤマタキチは、京都市北区・北山エリアにあった
創作料理をメインにした落ち着き系居酒屋。 京都の中でも上品で住みやすい街として知られています。 そんな北山エリアの特徴にぴったり寄り添うような、 “気取らないけれど品がある”、そんな雰囲気がゴハンヤマタキチの魅力でした。 ◆ ゴハンヤマタキチの人気ポイント 創作料理が多く、他店にはないメニューが豊富 季節食材を使った一品が多く、旅行客にも地元客にも人気 1人飲みでも使いやすい落ち着いた雰囲気 友人・家族の食事にも対応できるテーブル席 食べ歩き目的の人にも刺さる“軽めの料理”も多い 居酒屋とレストランのちょうど中間のような雰囲気もあり、 料理もちゃんと楽しみたい”というお客さんから強く支持されていました。 ◆ 価格帯・相場感 当時の平均的な費用は以下のようなイメージでした。 料理:400〜900円前後の品が多い お酒:ビール500〜650円程度 1人飲み:2,000〜3,000円ほど 友人やカップルで軽く食べる:3,000〜4,000円 しっかり飲み会:4,000〜5,000円前後 京都の中でも比較的手頃で、学生~大人まで幅広い世代に使われていたのも魅力です。 |
▼お店の内観
| ▼撮影日: |
| 府立植物園で、夜桜見学をした後は、
北山で晩御飯をいただきました。 北山は、おしゃれなお店が多いエリアと聞いていましたが、 その通りおしゃれなお店があちこちに・・ 今回は、彼女のチョイスで、マタキチに行ってきました。 お店は2階建て、今回は、2階席で、ご飯を頂きました。 木造の町屋風の造りが、木の温かみを誘います。 |
▼メニュー
| ▼撮影日:2015/04/07 |
![]() |
| メニューを観ながら何にしようか迷ってしまう。 で、最終的に、いろいろチョイスしながらいただきました。 |
▼お店情報
※こちらのお店はすでに閉店しております。
| お店の名前 | ゴハンヤマタキチ |
| 住所 | |
| 電話番号 | |
| 定休日 | 木曜日 |
| 営業時間 | 18:00~23:30(L.O:23:00) |
| WIFIなど | 無 |
| 予約など | 予約可 |
| 決済方法 | カード:可 |
| 席数 | 38席 |
| 駐車場 | 無 |
| ドライブスルー | 無 |
| 開店日 | 2015年4月1日 |
| ウェブサイト | – |
▼地図とアクセス
▼お店までの経路
| 京都市地下鉄 烏丸線北山駅 徒歩5分
北山駅から220m |
| 北山エリアの魅力
京都府立植物園が近く、自然が豊か 北山通にはカフェや雑貨店が並ぶ 地元の人が多く観光地より落ち着いている 食べ歩き目的にも最適のエリア構成 「静かだけれど文化の香りがある」という京都らしさが詰まった場所でした。 |
▼お店の雰囲気
| ゴハンヤマタキチが愛された理由のひとつが、
温かみのある雰囲気です。 木目を基調とした店内で、北山らしいゆったりとした空気が流れ、 まさに「食事を楽しむための空間」でした。 ◆ お店の雰囲気の特徴 落ち着いた照明で温かい雰囲気 カウンター席からはキッチンの料理風景が見える テーブル席はゆったりしており家族連れでも安心 女性同士の利用も多く、デートにも使いやすい 店員さんが話しやすくアットホーム 料理の香りや、厨房から聞こえてくる調理の音、 ◆ 利用シーン例 1人でビールを飲みながら軽く晩ご飯 友人との食べ歩き途中の休憩がてら一品料理をつまむ カップルの軽いディナー ファミリーでの夕ごはん どんなシーンでも自然になじむ、懐の深さが魅力でした。 |
▼ゴハンヤマタキチ 1回目の訪問履歴~2015年04月~
| 訪問日 | 2015/04/07 |
| 予約 | 予約可 |
| 訪問人数 | 2人 |
▼いただいたもの
| いただいたもの | 価格 | 訪問日 | 備考 |
| 下記参照 | 2015/04/07 | ||
▼当日の様子
▼この日のまとめ
| ゴハンヤマタキチはすでに閉店したお店ですが、 その雰囲気・料理・利用しやすさは今も多くの人の記憶に残っています。居心地がよく使い勝手が良い創作料理が本当に“他にはない味”だった1人・友人・家族など、どんなシーンにも対応していた 北山エリアの雰囲気とぴったり合っていた 京都での食べ歩きや居酒屋探しをするとき、 |












