公開日 2015年6月15日 最終更新日 2025年12月25日
▼はじめに
こんにちは!
ライフログを日々記録している管理人のう”いです。
食べることも大好きです。
おすすめのお店も多数あります。
東京都内や京都市内、近隣都府県、全国の旅行先・出張先の食べ歩きの記録を残しています。
すでに全国3000軒以上のお店に訪問をしております。
庶民的なお店の記事が中心です。
今後も訪問したお店の情報を都度アップしていきます。
今回は、「多来多来」です。
◆多来多来の基本情報
▼お店の外観
| ▼撮影日: |
| 京都・久御山エリアで「しっかり美味しい焼肉が食べたい」
「肉厚な牛タンやカルビを生ビールと一緒に楽しみたい」 と思ったときに候補に入れたいのが 焼肉 多来多来です。 この記事では、初めて訪れる方でも安心して行けるように、 お店の雰囲気や利用シーン(1人・家族・友人) 人気の焼肉メニュー(牛タン・カルビ・ロース) 生ビールとの相性 久御山というエリア特性 行き方・費用相場・周辺情報 までを分かりやすく解説します。 |
▼お店の内観
| ▼撮影日: |
| 焼肉店を選ぶ際、食べ歩き好きな人が重視するポイントは大きく分けて以下の3つです。
肉の質と厚み 気軽さ(1人でも家族でも使えるか) 価格と満足感のバランス 久御山エリアは住宅地と物流拠点が混在する地域で、 地元の常連さんに愛される飲食店が多いのが特徴です。その中でも「多来多来」は、 「今日はちょっといい肉を焼いて、生ビールを飲みたい」 そんな気分の日に選ばれやすい焼肉店です。 特に評価されているのが、 牛タンやカルビなど定番部位の安定感 肉厚で焼きごたえのあるカット 気取らず入れる雰囲気 といった点。 |
▼メニュー
| ▼撮影日: |
| 気になる費用相場ですが、多来多来は高級店ほど高くはなく、安すぎもしないバランス型です。
目安の予算感 1人利用:3,000円〜4,500円前後 家族・友人利用:1人あたり4,000円〜6,000円前後 生ビール込みでしっかり食べると5,000円前後 牛タン・カルビ・ロースを中心に注文し、 |
▼お店情報
| お店の名前 | 多来多来 |
| 住所 | 京都府久世郡久御山町野村村東240 |
| 電話番号 | 075-632-2929 |
| 定休日 | 水曜日 |
| 営業時間 | 月・火・木・金 11:00 – 14:00 L.O. 13:00
17:00 – 22:00 L.O. 21:00 土・日・祝日 16:30 – 22:00 L.O. 21:00 |
| WIFIなど | 無 |
| 予約など | 予約可 |
| 決済方法 | カード:可
電子マネー:可 QRコード決済:可 |
| 席数 | 72席: |
| 駐車場 | 有 |
| ドライブスルー | 無 |
| 開店日 | 1994年7月 |
| ウェブサイト | 公式HP |
▼地図とアクセス
▼お店までの経路
| 多来多来は、京都市中心部というよりも久御山エリアならではの立地にあります。
アクセスのポイント 最寄り駅からは距離があるため、車での来店が便利 久御山町内や周辺エリアからのアクセスがしやすい 地元客の多くは車利用 久御山は大型道路が整備されているため、 また、焼肉店としては珍しく、 |
| 久御山エリアは、商業施設や幹線道路が集まる地域のため、
買い物帰りの外食 家族での週末利用 仕事終わりの食事 といったシーンで使いやすい立地です。 多来多来を目的に訪れた後、 |
▼お店の雰囲気
| 「多来多来」は、いわゆる高級焼肉店のような堅苦しさはなく、
地元密着型で入りやすい雰囲気のお店です。 店内の印象 落ち着いた照明で居心地が良い 焼肉特有のにぎやかさはありつつ、騒がしすぎない テーブル席中心で、家族利用もしやすい 仕事帰りに1人でふらっと立ち寄る人もいれば、 利用シーン別おすすめ 1人利用:少量ずつ頼んで、生ビールと焼肉を楽しむ 家族利用:カルビやロースを中心にシェアしやすい 友人同士:牛タンからホルモン系まで幅広く注文 「今日は焼肉にしようか」と思ったときに、 |
▼多来多来 1回目の訪問履歴~2015年06月~
| 訪問日 | 2015/06/15 |
| 予約 | 予約可 |
| 訪問人数 | 6人 |
▼いただいたもの
| いただいたもの | 価格 | 訪問日 | 備考 |
| 牛たん | 2015/06/15 | ||
| ロース | 〃 | ||
| カルビ | 〃 |
▼当日の様子
▼この日のまとめ
| 「多来多来」は、
肉厚な牛タン・カルビ・ロース 生ビールとの相性の良さ 1人・家族・友人、どの利用シーンにも対応 久御山という地域に根付いた安心感 これらをバランス良く楽しめる焼肉店です。 派手さはないものの、 今回は、京都・久御山にある「多来多来」を紹介しました。 「次はどこで食べよう?」と思ったら、 |



